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商品先物取引web北辰物産

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北辰物産


北辰物産株式会社

北辰物産

北辰物産株式会社 ★★★★★
業界でも指折りの情報体系を備えている北辰物産。 北辰の商品である「D-station」は、他にない売買手数料を打ち出しています。 つまり頻繁に取引を行うデイトレ、スイングトレーダーの方や、手数料を少しでも安く抑えたい方には うってつけの先物会社です! 煩わしさのないオンライン口座は最短3日で開設!その上、収入印紙代4,000円も要りません!!



北辰物産の特徴、メリット

北辰物産の特徴は大きく2つあります。まず手数料が安いこと!デイトレ時で往復294円、通常時でも往復588円です。 2つ目はトレードツールの出来が素晴らしいことです。1クリックで簡単に特殊注文ができるシステムに、 カスタマイズもばっちりのチャート画面。

チャートの画面も見やすく、カスタマイズできるので自分にあった画面に変更することができます。 この機能がついているのは、現時点では「岡地のオアシス」とこの「北辰物産のD-station」の2社だけです。

手数料 取引 通常(往復) 588円
デイトレ(往復) 294円
ディスカウント制
年会費 無料
証拠金 入金額指定 20万円
有価証券代用
注文機能 機能 指成
引成
逆指値
ST/STL
モバイル注文
鞘取り対応
サポート 電話対応
e-mail対応
扱い銘柄 工業品
白金
ガソリン
灯油
原油
ゴム
パラジウム
アルミニウム
穀物 とうもろこし
大豆ミール(大豆粕)
一般大豆
Non-GMO大豆
小豆
アラビカコーヒー
ロブスタコーヒー
粗糖
生糸
野菜

北辰物産の総評

私のなかでいま熱い商品先物取引のオンライン会社は「岡地」と「北辰物産」です。 理由の1つとしてシステムが凄い使いやすそうだからです。 まだ口座を開いていないのでわからないのですが多分この2社は同じシステムを使っていると思います。 ホームページで見た感じの画面が一緒ですし、注文システムも同じだからです。ほぼ99%同じ系列のシステムを使っていると思います。

このツールの何が凄いのかと思っているかと言うと、まず@チャートの見易さがあります。ちゃんと横線も出ているので 比較対象がしやすそう。それからA1クリックの注文システムが簡単にできそう。 ロスカットの設定など1回で出来るので、わずらわしさから逃れそうです。

『三貴』と『ドットコモディティ』も同じ系列のツールシステムなんですが、私としては『岡地』と『北辰』のシステムのほうが しっくりと使えそうなんですよね。まぁまだ口座開いていないのでなんとも言えませんが・・・、次は必ずどっちかに作ると思っています。

北辰物産の特徴その2

「同じシステムってことだけど岡地と北辰物産だったら、どっちがいいの?」ってことですが、これも簡単に説明できます。 まず岡地の場合は手数料が若干ですが高めになっています。往復で840円。ただその分その他のサービスが非常に充実している感があります。 例えばニュースやコラムなどの情報系の部分は、商品の専門家のコラムが読めたりとここは凄いです。 あとバーチャルで取引できるのもここだけです。

北辰物産の場合は、そういった情報系のツールには弱いのですが、その分手数料が業界最安値となっています。 デイトレ時は294円。通常時でも往復588円です。

だからデイトレやってる人や、「情報は自分で探せるからどうでもいい」と思える方は北辰物産だと思います! 手数料は間違いなく安いですから、まず開いてみてはどうでしょうか。

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